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使い方

インストール → 接続 → 会話開始。約10分、エンジニアリングは不要です。

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    1. アプリをインストール

    マーケットプレイスの「Jimoto Digital - LINE Integration」をアカウントにインストールします。課金はマーケットプレイスに組み込まれており、承認と同時に14日間の無料トライアルが始まります。

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    2. LINE公式アカウントを接続

    LINE DevelopersコンソールでMessaging APIチャネルを開き、2つの値(チャネルアクセストークンとチャネルシークレット)をコピーして、アプリの接続画面に貼り付けます。Webhook URLは自動登録されるため、エンドポイントの手動設定は不要です。

    アプリの接続画面。LINEの認証情報が設定済みで、Webhook URLが自動登録されている
    接続画面:2つの値を保存すると、Webhook URLは自動登録されます
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    3. GoHighLevelから会話

    お客様がLINE公式アカウントにメッセージを送ると、会話がLINEチャネルとして統合受信箱に表示され、コンタクトが自動作成されます。スタッフは会話画面から返信し、ワークフロートリガー(メッセージ受信・友だち追加)もすぐに使えます。

始める前に必要なもの

  • マーケットプレイスアプリをインストールできるGoHighLevel(またはホワイトラベル)アカウント
  • Messaging APIが有効なLINE公式アカウント
  • そのアカウントのLINE Developersコンソールへのアクセス権(チャネルトークン・チャネルシークレットの取得用)

あらかじめご了承いただきたいこと

ワークフロー以外の自動送信メッセージはLINEの仕様制限を受けます。無料プランのLINE公式アカウントでは能動的な送信はできず、自動応答のみ可能です。受信箱からの返信とワークフロー送信は常に動作します。LINE経由の送信にはLINE自体の送信上限とプラン階層が適用されます。